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題名:ベニコウホネとモモバキキョウ 名前:tabi
2017/08/12(Sat) 11:11 No.18830 


18830の画像を原寸大表示します 「ミラーレス一眼カメラの試し撮り旅行18」
二日目「日光上三依水生植物園」(写真は何れも7月17日に撮影)

紅河骨(ベニコウホネ)
日本各地から朝鮮半島に分布し、水のきれいな池沼や小川に生える「コウホネ」の変異種です。
6月から9月ごろ、円柱形の花柄を水の上にだして、黄色い花を咲かせます。この花のよう見えるのは萼片で、開花後2〜3日で黄色から紅色に変化していきます。

桃葉桔梗(モモバキキョウ)

カンパニュラ(釣鐘草)
カンパニュラは、北半球の温帯から冷帯の広い範囲に分布し、全部で300種ほどある。

草丈は30センチから2メートル前後。ロゼット型の根生葉があり、茎につく葉は互生する。葉には品種により様々な形がある。

続きの画像と説明↓
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