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題名:Re: 皆さん元気ですか? Part13 名前:君の青
2016/11/07(Mon) 23:12 No.3196 


みなさん
こんばんは〜(´▽`*)

今宵はこの場所をお借りして珈琲を傍らにみなさんの最近のコメントに順を追って僕なりの心境を交えながら綴らせて頂きます。
多分…何杯も珈琲を淹れるでしょうね(笑)

あらかじめ不適切な発言や表現があると思われます。
その節は大変申し訳ございません。
心よりお詫び申し上げます。


大吾さん

まずはこの場を借りて…個人的なやりとりの容認ありがとうございます。

僕はお節介な一面もあり…最も誰にでもという訳ではありませんが。

6日の投稿に読み入る僕がいました。凄く理解しやすくまた気持ちも楽になれたのです。

僕は初心者故この場での経験もありません。

とても参考になったのは言うまでもありません。

ありがとうございました。

最後のセンテンス。

『一所懸命自分に尽くしてくれる人には、なんとか報いようとする』

よくわかるような気が致しました。

今の僕は親身になってコメントを頂く方にちゃんと返信をしようと時間を割いて内容を考えて気持ちを伝えようとする。

兎に角その一瞬(ひととき)はそこしか見ていないのですね。

何にでもというか…対人に対しては通じるものだとも思います。

この世界の関係においても。カウンセリングにおいても。


Blue様

僕は離婚は今のところ経験してはいませんが…
その状態をかすった経験は数回あります。

今のところと表現したのには訳があります。
夫婦の関係って絶対的というか約束されたものではないのですね。
常に流動的で常に変化している関係と僕は思うのですね。
変化するから気持ちも変化していく…故にすれ違いも起こると。

この変化に如何に対応していくかがコツというかカギになるのではと最近思い始めました。(12年目にして漸くですが…(-_-;))

そして…その変化に片方だけが一生懸命でも仕方ないですね。
常にお互いがお互いの立場や気持ちを尊重していかなくては…

僕は今でも嫁と話すのですが…子供たちがいなかったらとっくにしていたよねと…

子供たちのことを考えると…結論は出せなくなる自分が何度も存在致しました。

それは世間体も少しはあるかもしれませんが…
それ以上に比較できないほどに…子供たちの将来を勝手に妄想して考えてしまうのですね。

本気で考えた時も僕を留まらせたのは子供たちの存在でした。

夫婦って所詮他人なんですよね。1番身近な他人。
でも…子供たちは血縁なんですよ。

親権のことでも悩むでしょう。

僕は娘2人なので…色々考えました。
心を曝け出せる現実世界の友人にも相談したこともありました。

でも…最終的な決断と結論を下すのは自らなんですね。

僕には1%でも迷いがありました。
だから…今もなお夫婦でいられるのだと思います。

感情的になってしまう一面もありました。
冷静になって考えると…できなかったのです。

この世界と比較するのが妥当かわかりませんが…

個人的には夫婦の関係は主従の関係とも似ているとも思うのです。

相手を気遣い、労わり見守ること。
お互いが尊敬する関係を保つこと。

上手く表現できないのですが…

凄く似ているとも思うのです。

もしかしたら…
Blue様はこの世界を経験する過程で激しい後悔という念を導いたのではと察してしまいました。
勘違いでしたら大変申し訳ございません。


ゆりさん

いつもありがとうございます。
個人的な感想になりますが…
Blue様はそのようなことでへそを曲げてしまう方ではないと思われます。
激しく後悔する気持ちを抱く方は既にそのようなことでは怒りの類は抱きません。
既に消化したうえで過去を振り返るとそう思われているのだと感じます。

勝手ながら…大変申し訳ございません。

CBCテレビはTBSテレビ系列ですよね。
静岡ではSBSテレビのローカルになるので…
CBCテレビの放送はリアルタイムでは見れないです…(-_-;)

そうですねえ。
東海4県には含まれて…
関東と中京の間の独立行政区(爆)新幹線の駅も一番多い県(笑)通過する地方に挙げられますね。
でも富士山を静岡県のものにする。山梨県にも富士山はあるのにね(苦笑)そうですよー表富士とか裏富士とか…
お茶の産地やみかんの産地。うなぎの産地。確かに海と山に恵まれた風光明媚な県なんですが…
県民性が面白いかもです。静岡県は西部・中部・東部・伊豆と分けらますが…
西部は名古屋気質。朝は喫茶店でモーニングの文化も健在。交通マナーも宜しくない。
中部は東京圏。新幹線でノンストップで東京まで59分ですからねぇ(笑)街も東京気質ですよ。
東部は完全に関東よりで東京方面に出かける方が近いですね。
伊豆は観光地です(笑)東京の隠れ家的な観光地化もですね(笑)
キリがないですね(苦笑)

とりとめのない話になりましたが…
糖尿系は否めませんがうなぎパイはたまに食べますよ。
ミュージアムが近くにあるのです(ばれてしまうな)
そうそう甘党なんですね。僕も(笑)

現実逃避。
そうですよねーしたいと思います(爆)
出会い系も良いこともありました。その逆もね…(-_-;)
そうですねえ。流されてばかりではいけないですね。
オアシスのように利用すればよいのかもしれませんね。

ウォーキングはそれは太陽を浴びた方が健康的ですね。
でも雨でも歩きたい方はショッピングモール内を徘徊するようですよ…

相変わらずゆりさんは名づけが上手いですね。
カウンセラーね。
これでも悩み相談は受けるんで…でも最も自分に余裕がないとできないのも事実で…

人に話をするよりも人の話を聞くスタイルのようで…
仕事でもそのようです。聞き手になることが多いのです。


最後に…
社交性がないご自身を責めないでください。
社交性がないというのは自らが仰っているだけで…
他の人から見ればそうでもないのかもしれませんよ。

僕には離婚して『自由になった』という女性の発言は男性のそれとは全く違うと思うのですね。

女性は男性に比べ強いと思います。
自由になったは自立ということでしょう。
仕事も家事も子育ても…男性以上に活躍できる。
そして…後ろめたさを持つ女性はほとんど聞かなくて寧ろ新しい恋をしている。
一方男性は振り返りいつも後悔している。なかなか次へ踏み出せない。
性の違い故もあると思います。

失言かもしれません。
不快に感じてしまいましたら大変申し訳ございません。

それと…

後、奥様が亡くなって手を固く握りながら「本当にありがとう!」と旦那様が言われているのを聞くと、私は心の中で、
「生前、奥様にそんなこと言ったことないでしょう?
手なんて握ったこともないでしょう?」と思ってしまいます。
いくら愛情のある言葉をかけても、いくら強く抱きしめても
相手は死んでいて、もう何もわからないのに・・・。
(すみません。親戚の話です。)

このくだりに引っかかってしまいました。

男って…
普段口にしないことは余程のことだと思います。
70代という年齢的にも尚更に想うのです。

この世代は阿吽の呼吸というか心で会話している雰囲気を感じるのです。

相手が亡くなってしまっても魂は生き続けています。
宗教的な話になりますが…
49日まで魂は生き続けて軒先にいるとか…

一昨年僕の母方のおじいさんが亡くなりその翌年同じく母方のおばあさんが亡くなり…共に80代後半でした。おばあさんは霊感の強い方でした。
亡くなる前に僕の親の家の加入電話に自宅から電話してきたのですが…無言電話で…本人は病院で…ディスプレイは自宅の番号で…
母にはあと2人兄弟がいますが兄弟の家にも同様のことがあったそうです。
そして…うちの娘が告別式で手紙を読んだんですね。
その後帰宅して服を脱ごうとしたら子供がビックリして僕らのところに来るんですよ。
なにかと思えばおもちゃのキッチンがあって電池が入っていてその電池でおもちゃのキッチンのコンロがついて(電気がつく仕組み)遊べるというモノですが…
勝手にキッチンのコンロがついたんですよね。でもボタン式でもなくひねらないとつけられないコンロなのです。
僕らはきっとおばあちゃんがありがとうをいいに来てくれたんだと思いました。

僕は墓参りでいつも話をしてみます。
墓参りも何となくそろそろ来いよって言われているような第六感を感じるのですね。

そして…僕らの生活をご先祖様は見守って守ってくれているとも思うのです。
そんなときに…胸を張れないような行為は慎まなくてはって迷いがくるのです。

何だか宗教的な話にもろなってしまいました。
大変申し訳ございません。

今宵は大変申し訳ございませんが多いこと…(-_-;)


それと…
『一所懸命自分に尽くしてくれる人には、なんとか報いようとする』
今のココでの尽くしてくれる人はゆりさんなんですよね。

いつもいつもありがとう。


君の青


P.S.
気になる珈琲ですが…真剣に綴っていたのでマグカップ1杯の半分しか飲んでいませんでした(苦笑)

それと…
自らのブログで綴ることもそれはそれでよいのですが…
僕にはこの掲示板が本音を話せる場所のようです。

この世界のドアを開けたその時から僕を見ているみなさんがいらっしゃるからでしょう。


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