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題名:Re: 皆さん元気ですか? Part13 名前:大吾
2016/11/14(Mon) 00:23 No.3203 


こんにちは、みなさん
テウスさんは技術屋さんですか、そう言えばそういうことを以前書かれていましたねぇ
実はわたしも技術屋なんですよ。
ただし、コンピュータの仕組みの方ですけどね

所謂、ソフトを作ることもしますが、どちらかというと、業務系はほとんど特別な依頼があるときでないと受けません。

とは言っても機械に組み込む「基本ソフト」は創りますけどね。

そうですね。
どちらかと言うとコンピュータ自体・その仕組みの開発です。
コンピューターと言ってもパソコンとか、いわゆる皆さんが思っているようなものだけでは無いですよ。

皆さんの周りにある家電に組み込むモノとかもそうですね。
そうそう人間に組み込む装置とかもそうです。
いわゆる生体コンピュータとかもですね。
目の見えない人や耳の聞こえない人の脳に装着してみえるようにするとか、聞こえるようにするとかです。

ハエの脳にコンピューターを接続して、ハエの行動をコントロールするとかね(笑)

とは言え、現役はもう引退しましたけどね。
それでも何かがあると今でも声がかかります。
 

色の話ですが、そうですね。
言われるとおりです。
でも、どんな色も重ねると色濃くなり、最後には黒に近くなる。
真っ白な紙も、太陽の光のもとでは真っ白に見えますが、太陽に向かって掲げると黒に見える。
空に浮かぶ雲も色は白なんですが、雲に含まれるチリなどにより太陽の光が吸収されたり拡散されたりして色が変わる。
雲が厚いと太陽光線が遮られて黒く見える。
雲全体が黒くみえる雲は雲に含まれるチリなどが多いので、それらによって光が遮られるからで、そのチリを核として雲の水分が付くことで霧や雨や雪や氷になり、さらにそこに低気圧によって強い上昇気流が加わると竜巻や雷雨や豪雨となり自然災害を起こす場合もある。
 
葉が緑の植物が多いのは、その植物に取って緑の波長の光線は有害なので、反射させて取り込まない。
実験したことがあるのですがね、赤と青の光だけで育てると植物の成長速度が驚くほど違う。
人も同じですね。
その人がどの波長の色の光線を取り入れるかで、その人の持っている色が変わる。
傍から見ると、その人の色はその人が取り入れない波長の色、ということになりますかね。
その人に似合う色言うのは、その人が取り入れたくない波長の色か、取り入れたい波長の色のどっちかなんでしょうね。
どっちにしても、取り入れられる波長の色は同じに成る。
と言うことは気持ちよく居られる場所とか、音とか、モノの基本的な基準線とか、食べ物の好き嫌いとかが基本的に似通ってくる。

昔から言われるように「似た者同士」とか「似たもの夫婦」とか言われるように、一緒にいても波長が同じだと干渉しあわないので楽なのかもしれませんね。(笑)
例え、それぞれが違う環境で育ってきたとモノ同士だとしてもね。(笑)

音もそうだと言いますね。
ある波長の音を当てると人間の脳は破壊されますしね。
人を怒らすのは簡単で、ある音を聞かせれば、どんな温厚な人でも暴力的になる。。。とかね

いろいろあります。
まぁ、音についてはまた別の機会に述べるとしましょう。


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