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題名:Re: 皆さん元気ですか? Part21 名前:大吾
2017/05/09(Tue) 12:23 No.3451 


こんにちは皆さん。
GWも終わりましたねぇ
 
今日は托卵についてお話しましょうかねぇ
ところで、みなさんは「托卵女子」という言葉をご存じでしょうか?
これは、浮気相手との子をあたかも夫の子だと偽って、育てさせる女性のことです。
 
皆さんの中にはまだご記憶のある方もおられると思いますが、大沢樹生さん・喜多嶋舞さんのDNA鑑定騒動もこのケースだと言えます。
 
「托卵」とは、授業で習ったことがあると思いますが、特定の鳥(カッコーなど)たちが行う子育ての習性です。
例えばカッコーという鳥の習性は、こ自分の卵を別の鳥の巣に落とし、そこに住む母鳥にあたかも自分の卵だと勘違いさせ、そうやって、まったく関係のない鳥に自分の子を育てさせるというものです。
 
実は、こういった托卵女子はある程度います。
ある統計によると、調査した人のうち、「夫以外の男性と作った子供を夫に育てさせている知人を持っている人」は全体の9%に及んだそうです。
 
ところで、托卵されていることがどうわかるかというと、一例としては妻や婚約者に「?」を感じた夫や男性からの興信所への浮気調査依頼です。
そこから托卵が発覚するというケースが増えているそうです。
 
まぁ、托卵する女性の多くに言えることは、倫理に逆らったことをするのですから、ある意味で根性が座っています。
で、彼女たちに総じて言えることは、かなりの覚悟を持って托卵しているので托卵していることには悩まない。
「したたかさ」と「芯の強さ」を持ち合わせていて、外から見ると幸せな家庭で、「いい奥様」を演じられているそうです。
 
ですが、浮気する女性はなんども浮気する。
最初は脇を締めていてもだんだんと脇が緩くなる。
で、浮気を疑うパートナーが興信所に浮気調査をする。
で、調査を進めていくうちに何年も前の過去の浮気が露見する。
その時期と子供の年齢が一致。。。。、DNA鑑定。。。「実は托卵だった」という。。。。
そうなると悲惨です。
浮気は発覚した時点から3年すぎると時効です。
でも、たとえ10年前の浮気でも、発覚した時点からですから、そこから修羅場という地獄絵が展開されます。
 
現実、男性からの浮気調査依頼というのは増えているのだそうです。


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