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題名:Re: 皆さん元気ですか? Part23 名前:大吾
2017/08/03(Thu) 18:46 No.3525 


そうですねぇ、弊害があるとしたら、他の男性のように女性に対してギラついた気持ちになれなくなったということでしょうかねぇ。
所謂女性に飢えていない状況ってことでしょうかねぇ・・・
 
その頃はもう、単にセックスするだけでは満足しなくなっていましたし、それにもしそうなったらその結果は・・・と言う自覚が有ったので、どちらかと日常であう女性とは意識的に距離を置いていましたね。

ですから女性に対して他の男性のようにギラついたところが無いのと、女性扱いが他の男と違って上手なので結構モテましたよ。
でも、そうやって近寄ってくる女性を食ったりはしませんでしたね。

そうですねぇ
女性の身体が好きだというと誤解されるかもしれませんねぇ。
女性の身体って決して飽きないですよね。
身体のどこを押せばどう反応してどう動き、その動きが次の反応を引き起こして、こういう動きに連携し・・・で、こうなるって言うのが女性・あるいは女性モドキ一人ひとりの個体で違う。
わたしにとって女の身体は「神が作りて我に与えたもうた贈り物なんですよ」
身体だけでは無いですよ。
その嗜好、そして思考また思考の過程、こうだと思ったことが状況によりそれらが一瞬にして書き換わる。
「女の歴史は常に上書き」なので「1分前と今では全く違う。常に今だけが大事」、反面「男の歴史はファイリング」するので「常に過去と照合する」ため「過去を捨てられない」と言う言葉がある通り、どれ一つとっても女性は実に多様な生き物。
けっして興味が尽きることがありません。
わたしがどんなに年をとっても、わたしにとって女性の体は決して飽きが来ない、実に奥の深いものなのです。
ですから飽きるわけがありません。
日常の世界の女性を非日常の世界へ誘い、仮想の世界の今を作りあげて日常の記憶を非日常のものに上書きしてあげる。
そして、非日常の仮想世界で日常では決して経験できないようなことを経験させる。
そして、日常の世界へ戻すときにまた以前の日常の記憶を今の仮想世界の記憶に上書きしてあげる。それは記憶をファリリングする男だからこそ出来る芸当なんです。


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