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題名:Re: 皆さん元気ですか?Part24 名前:大吾
2017/09/23(Sat) 16:34 No.3568 


【続き】
わたしはオナニーつまり自慰行為ですね。
そういうことを自発的にしたことは無いんですよ。
それに今でも女性を觀ると、この女は一見お淑やかで清楚な感じを持っているけど、実際は・・・と値踏みしてしまいますね。
この女を扱うとしたらどう扱えばこの女を隷属させることができるか・・・・
なんて無意識に考えてしまいます。

もし、あの時将校夫人に出会っていなかったら、今頃何度も異常者扱いされて、どこかの病院かどこか刑務所の塀の中にいたかもしれませんね。

なので、わたしにとっては救いの神ですね。

最期に将校夫人のことを擁護させていただけるなら、最初から将校夫人は自身のためにわたしに接していたわけではありません。
あくまでもわたしを更生(?)させるためだったと思います。
それが、だんだんといつの間にかわたしの虜になっていったのだと思います。
最初は、パンパンに張ったズボンを見て、「こんなになって苦しくない?苦しいのなら楽にしてあげる」と言って、手で行っていましたから、所謂手淫ですね。
最初は簡単に射精してしまっていたんですが、そのうち射精するまでに時間がかかるようになり、出す量も多く、また、すぐに硬直するので、わたしのものが萎えてしまうでなんどもザーメンを射出するのでそのつど夫人の服を汚してしまうこともあり、そのうち夫人が上半身の服を脱いで手でしてくれていたのですが、やがてわたしが出す寸前に彼女が私のものを口で咥えて出したものを口で受け止めてくれるようになり、飲み込んでくれるようになり、自分だけが裸なのは恥ずかしいとか言って、わたしにも全裸になるようにいい、全裸のわたしがソファに座っている前に跪いて、わたしの股間に頭を突っ込んでフェラをしてくれるようになりました。
それを冷ややかな眼で見下ろしているわたしの眼に、彼女の身体がますます反応するようになり、いつのまにかわたしにどうしてほしいかを聴くようになり、それを言うとしてくれるようなっていった、というのが最初の頃です。
それと併せて彼女もこうしてほしいというようになり、それをわたしが最初はぎごちなくしていました。
でもだんだんとその行為に慣れて、ぎごちない動きがなめらかになっていくと普段美しい彼女の顔が涎を垂らして淫蕩に歪んで行くようになりました。
その移り変わる姿を見ている内に、「あぁ、女とはこういうものなのか」と言う認識がわたしの中に芽生えてきたんです。
それからは「こうしたら、こうさせたらどうかな?」とか「ああさせてみたらどうだろうか・・・」なんて思うようになり、それをさせて自分の思っていて通りになると、それが楽しく、いつの間にか表情も柔らかくなっていたようで、身内や友人たちからは「お前なんか変わったな」と言われるくらい明るくなっていたようです。
なので、ますますそれにのめり込んでしまい、始めて彼女を抱いてセックスをしたとき、なんとセックスが初めての経験だったにもかかわらず彼女をなんども上り詰めさせてしまい。
最後にはもう許してと言わせるほどのテクを身に付けていました。
途中から彼女の夫も彼女と一緒になってわたしをSとして調教していたのですが、自分の妻がわたしに抱かれて悦びの声を上げながら何度も上り詰めるのを見て、夫人だけでなく他の女をあてがうことを考えたそうです。

ご主人が言うには「おまえと関係を持った女はそれ以後お前とは精神的に離れられないだろう。たとえ、遠く地球の表と裏側の距離を置いたとしても精神的な繋がりは切れないだろう、そして、再会すればどんなに長い時間がそこにあったとしても、別れたのはつい昨日のことのように互いに感じて、何のわだかまりもなく関係が再燃するだろう。それがお前だ。くやしいが俺の妻も死ぬまでお前との絆を持ち続けるだろう。だが、おまえは独占欲が無い、なぜだかそこが不思議だが、いままでのお前を見ていて思うのは、お前は何についても独占欲というものがない。何事にも拘りをもたない。どこかこの世のものでは無いと思うこともないでは無い。だがそれもお前であって、それが女を夢中にさせるのだろう」と言われた。
実際、そのとおりかもしれない。
わたしは結婚したのは36歳のときだが、それまで結婚話がなかったわけではない。
だが、わたしの生活を知ると離れていった。
将校夫人のご主人が言ったように、わたしは私自身にも拘りを持たないので、自分のことを隠したりもしない。
だから、結構誤解を持たれ、罵られたことも有るし、仕事関係でも支障をきたしたことがあった。
でも、現在のわたしの妻はそう言うわたしの全てを受け入れて結婚したから、わたしのことには口を挟まない。
逆に、「こんなに何に無頓着というか拘りを持たない人はいない、それで生活が苦しいかというとそんなことはない。わたしは愛されていないのかと思ったことも有るけどそんなことは無いと言うことがわかったし、浮気なんて考えたこともない、一緒にいて楽だからこのままでいい」と言われて数十年経ちました(笑)。


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