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題名:Re: 皆さん元気ですか?Part24 名前:大吾
2017/09/24(Sun) 18:03 No.3569 


【続き】
当時将校夫人とご主人がわたしの今後について話し合った結果、時々わたしが書いている秘密クラブに入会させることを決めたそうです。
(秘密クラブと言っても実際は「SEACRET」と言う文字が名称の冠についているのでわたしがそう言っているだけなんですけどね(笑))
その理由は、ご主人は夫人の様子をみて、もう夫人だけに任せてて良い期間を過ぎた。だからと言っていままのままではわたしは制御不能になった飛行機と同じでどこに飛んで行くかわからない。日常生活で問題を起こすかもしれない。だったら、クラブに入会させてメンバーの監視のもと、間違った行いをしないように徹底してメンバーの力を借りて教育したほうがいい。
ということで、将校夫婦の紹介ということで特別会員という形で入会しました。
と言っても、会費など払えるわけが無いのであくまでも、常にご夫婦と一緒です。
これがわたしが秘密クラブの会員になった理由です。
そこで、知り合ったメンバーの方たちからわたしはいろんな事を身に着けたわけです。
女性はひとりひとり、例えば一卵性双生児であっても、姉妹であっても、母娘であっても違う。
今ならそんなこと当たり前とか言われそうですが、当時はとにかく何も知らないのですから、女性の経験は将校夫人である彼女だけでしたしね。
女性に対する扱い方も、彼女に対して行っていたこと以外わかりませんし。
それが、彼女にたいしては良かったことでも、他の女性からはブーイングがでる。
身体や女性器の形態がそれぞれ異なる。
感じる性感の部分も異なるし、手順も違う。
行為の最中に求められる内容も異なる。
だけど、不思議なものでいろいろ相手が変わってそれなりにそれまでに身に着けたもので対応している内に新たな知識が見についてそれを応用できるようになる。
すると、それまで罵倒されることが多かった相手から「今日は良かったよ」とか「すごく成長したね」とか言われるようになった。
これ全部外国語ですが、将校夫人がその場でわかりやすく日本語に訳してくれました。
そうです。
しばらくの間は彼女が常に一緒にいました。
このころはまだ調教に関することは教えてもらえてませんでした。
調教で使ういろんな道具や器具のことや、その使い方、そしてその時に心がけることなどは、このあとご主人及び男性メンバーの指導で身につけて行くことになります。
長くなりますので、この続きは次回に・・・
 
ところでゆりさん。
なんか自分語りになってしまっているんですが、こんな内容でよろしいのでしょうかね。


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