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題名:Re: 皆さん元気ですか?Part24 名前:大吾
2017/10/02(Mon) 17:49 No.3571 


ゆりさん、続きを書こうと思い、下書きを書いているのですが、思い出しながらですので遅々として筆が進みません(笑)。

なので、ちょっと外れるのですが、なぜわたしが女性だけでなく『独占欲』が乏しいか、とくに女性に対して「執着」しないのかと言うことを書いてみたいと思います。

本来面倒くさがりやなの性格と、人間嫌いなので身の回りにM女さんが居ない方が結構こころが安らいでいるんです。(笑)

だって、考えても観てください。
M女さんのお相手をするのってとても面倒だとは思わないですか?
わたしはとても面倒くさいです。
人間の相手をするのは面倒です。
だったら、猫を相手にしていたほうがとても気が休まります。

わたしの場合、お相手の女性には「『YES』か『はい』か『わかりました』」の返事しか赦してないので・・・
その他の返事をした場合は、その場ですべて終わりにして、次はありません。

だからと言って、お相手の女性がわたしに「何も注文を付けてはならない」と言うことでは無いですよ。
わたしの問いかけには「きちんと自分の気持ちを言いなさい」と言ってあります。
なので、「わたしが、これはどうだ?」とか、一緒に食事をしに行くときは「何が食べたい?」とか、「どこへ行きたい?」とか、プレイでも「今日はどうしてほしい?」とか、「お前はこれがしてほしいんじゃないか?」とか、そう言うときには、きちんと自分の思いを言うように命じてあります。
また、行為中にお相手の反応をよく観察して、しているときは徹底して喜ばすことに専念しますし、嫌だと言うことはしません。(笑)
あくまでもわたしが興味を持つのはお相手の女性自体ではなく、女体ですから。
この身体をどう扱ったら、どういう反応をしめすだろう。
どういう表情を浮かべるだろう。
どういうふうに昼間の顔が様変わりするだろう。
ということに興味があるので、お相手の女性の人種がどうとか、仕事がどうとか、裕福であるかどうかとか、年齢がどうとか、容姿がどうとか、そう言う属性ごとにはまったく興味はありません。

思うに、多分にこの性格は、将校夫婦や当時交わった女性達や男性達からの教えの中で二次的に身に着けたものだと思っています。
なぜなら、「いつも何を考えているかわからない、興味などありません的な顔をしているのに、いざとなるととても熱心で、してほしいと思うことをしてくれるし、行為も粘っこくてこれでもかと言うしつこさがある」と言われますから・・・・、「まぁ、それが良いとも言われますけど・・・」(笑)


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